チャンピオン
メンタル
構築プログラム
一度の勝利ではなく、勝ち続けるために
"絶対王者"になる力を、手に入れる
大谷翔平、フェデラー、ジョーダン、メッシ。
彼らを「伝説」にしたのは、一度の優勝ではなく、何度も勝ち続ける力でした。
フェデラーのグランドスラム優勝回数は20回。錦織圭はATPツアー12勝、世界4位まで到達しながら、グランドスラムでは優勝に届かなかった。
才能の差ではありません。「絶対王者」になれるかどうかの差です。
絶対王者になれない
アスリートの
本質的な課題
勝てるアスリートなら誰でも、壁にぶつかります。 国内では勝てる。でも、メジャーでは勝てない。 メジャーで1勝はできた。でも、勝ち続けられない。
大谷翔平、フェデラー、ジョーダン、メッシ。 彼らは違った。メジャーで勝ち続け、「絶対王者」になった。
松岡修造は錦織圭についてこう語っています。 「錦織の才能はフェデラーに比肩する」 「もし錦織がグランドスラムを一回取れていたら、四回から五回は優勝できただろう」
才能は互角。では、なぜ「絶対王者」と「そうでない者」に分かれるのか。
答えは、「チャンピオンメンタル」の有無です。
なぜ絶対王者に
なれないのか
【絶対王者になれないアスリートのパターン】
❶練習量が足りない
と思っている
▶ もっと練習すれば
勝てる
▶ 量をこなせば
結果が出る
「練習が足りないから勝てない」——そう思っていませんか。しかし、練習のしすぎが敗因になることがあります。
「オーバートレーニング症候群」という言葉を知っていますか。練習で自分を追い込みすぎた結果、パフォーマンスが低下し、試合で力を発揮できなくなる状態です。柔道のオリンピックメダリスト、サッカー日本代表のGKなど、多くのトップアスリートが発症しています。
練習量の問題ではない。「回復」と「勝ち方」の問題なのです。
❷コーチや環境を
変えれば勝てる
▶ コーチを変えれば
突破できる
▶ トレーニング環境
を変えれば勝てる
「環境さえ変われば…」と考えていませんか。
コーチを変える。トレーニング施設を変える。チームを変える。多くのアスリートが「外側」を変えることで突破口を探します。
しかし、世界のトップで勝ち続ける選手を見てください。大谷翔平は渡米後もルーティンを変えませんでした。フェデラーは長年同じコーチと歩み続けました。環境ではなく、自分自身の「内側」を磨き続けたのです。
外的要素をどれだけ変えても「絶対王者のメンタル」は身につきません。問題は外側ではなく、内側にあります。
❸根性・気合いで
乗り越えられる
▶ 気持ちの問題だ
▶ 根性が足りない
「気合いが足りない」と自分を追い込んでいませんか。しかし、意識レベルの努力では限界があります。潜在意識に「無理だ」というブレーキがかかったまま、根性で押し切ることはできません。
練習、コーチ、根性。すべて「外側」や「意識」の話です。
しかし、絶対王者になれない本当の原因は「潜在意識」にある。 潜在意識が「メジャーで勝てる」と確信していなければ、どれだけ努力しても絶対王者にはなれません。
エボルブのアプローチ
絶対王者を目指すアスリートへ
「意識ではなく「潜在意識の再構築」
が出発点です
3つのステップ
❶チャンピオンの
思考パターン
を分析する
大谷翔平、フェデラー、ジョーダン、メッシ。
彼らの「脳内」を解剖し、共通する思考パターンを抽出します。
分析の中で、あなた自身の「勝ち切れない原因」が見えてきます。
❷潜在意識を
再構築する
チャンピオンメンタルの要素を、あなたの潜在意識にインストールします。
「メジャーで勝てる」という確信を、潜在意識レベルで構築します。
❸実戦で発揮する
構築したチャンピオンメンタルを、試合で発揮します。
一度の勝利を「再現可能」にし、勝ち続けるアスリートへと導きます。
こんな方におすすめ
- 国内では勝てるが、世界の舞台で結果が出ない
- 一度は優勝したが、その後勝てなくなった
- 決勝で負けることが多い
- 大事な場面で力を発揮できない
- オリンピック・世界選手権を本気で目指している
- ライバルに「あいつには勝てない」と思わせたい
- 引退までトップレベルで戦い続けたい
絶対王者になれない原因は、練習でも、コーチでも、根性でもありません。
潜在意識が「メジャーで勝てる」と確信していないこと。それが原因です。
選ばれる3つの理由
❶世界の頂点を目指す
アスリート専門
Evolveは「世界で勝つ」ことに特化しています。
国内レベルで満足するアスリートのためのプログラムではありません。
オリンピック、世界選手権、グランドスラム。世界の舞台で勝つための、本質的なメンタル構築を提供します。
❷不登校支援から
生まれた
独自メソッド
「潜在意識再インストールメソッド」は、自己肯定感が極端に低い不登校の子どもたちへの支援から生まれました。
「自分には価値がない」という潜在意識を書き換え、本来の力を取り戻す。
このメソッドは、現在トップアスリートのメンタル構築に応用されています。
❸長期伴走型サポート
一度のセッションで終わりではありません。メンタルの定着には時間がかかります。
試合の結果に一喜一憂せず、長期的視点で「勝ち続けるメンタル」を構築。あなたが世界の頂点に立つまで、伴走し続けます。
提供内容
Phase 1:
チャンピオンの
思考パターンを分析
(1-3ヶ月目)
◉ 週1回のセッション
(対面基本、スケジュールに
よりオンライン対応可)
◉ 書籍『チャンピオン・メン
タルの正体』を教材として
使用
◉ あなた自身の「最高峰」
を定義
Phase 2:
チャンピオンメンタル
の構築(4-9ヶ月目)
◉ 週1回のセッション
(対面基本、スケジュールに
よりオンライン対応可)
◉ 「自分は勝てる」という
確信の構築
◉ 「優勝の再現性」パターン
の構築
◉ 逆境を力に変える思考回路
の確立
◉ 長期的視点の獲得
Phase 3:
世界の頂点へ
(10ヶ月目〜)
復活した状態を定着させ、さらに成長します。
◉ 週1回のセッション
(オンライン中心)
◉ 試合結果の分析とフィードバック
◉ 試合帯同(月1〜2回推奨)
◉ 次のステージへの準備
【6ヶ月後の状態】
✓ 試合で結果が出始める
✓ 本来のパフォーマンスを
発揮
✓ プレッシャーを楽しめる
✓ 完全復活
Evolve Books
エボルブブックス
実践知を、一冊に届ける
チャンピオン
メンタルの正体
6人の伝説たちの
脳内を解剖する
- 6人のレジェンドを徹底分析
- なぜ彼らはプレッシャーで強くなるのか
- 一般人でも実装できるメンタル設計
- 頂点を目指す人のための思考法
料金・期間
期間▶︎
◉ 12ヶ月
(契約再延長対応可)
(契約再延長対応可)
形式▶︎
◉対面中心
◉ Phase2以降は
オンライン併用
◉試合帯同あり
◉ Phase2以降は
オンライン併用
◉試合帯同あり
頻度▶︎
◉週1回セッション
(各90分)月4回
◉試合帯同
(月1〜2回推奨)
◉試合帯同
(月1〜2回推奨)
料金▶︎
◉別途お見積もり対応
◉初回無料相談時ご説明
◉初回無料相談時ご説明
F.A.Q.
チャンピオンメンタル
構築プログラム
の「よくある質問」
スランプ克服は「不調からの脱出」、チャンピオンメンタル構築は「世界の頂点を目指す」プログラムです。今、不調で苦しんでいる方はスランプ克服プログラムを。さらに上を目指す方は、チャンピオンメンタル構築プログラムをご検討ください。
プロアスリート専門です。世界の舞台でチャンピオンになれる実力があることが前提です。
Phase 1の初回対面セッションは、原則として東京都内で実施します。遠方の方はご相談ください。
必須です。試合での心理状態を直接観察することで、より精度の高いフィードバックが可能になります。
チャンピオンメンタルの構築には、個人差があります。1年で世界の頂点に立つ人もいれば、数年かかる人もいます。重要なのは、長期的視点を持つことです。Evolveは、あなたが世界の頂点に立つまで、伴走し続けます。
対応可能です。ただし、Phase 1の対面セッションは必須です。地方の場合は出張費用を別途申し受けます。