経営者メンターサービス
❷ 会社のモデルチェンジ支援

デザイン制作

一流は、一流を選ぶ。
デザインは、選ばれる理由になる。

ロゴ、名刺、パンフレット、Webサイト。
見た目を整えるだけでは、ブランドは作れません。
CI構築で明確にした企業の価値を、デザインで可視化します。
本サービスは「企業CI構築」とセットでのご提供となります。

デザインの
本質的な課題

「かっこいいデザイン」と「伝わるデザイン」は違います。

多くの企業が「かっこいいHP」「おしゃれな名刺」「映えるパンフ」を求めます。そして、それを作れるデザイナーが重宝される。

でも、それで満足していいのでしょうか。

見た目がかっこよくても、「この会社は何者か」が伝わらなければ、ただの飾りです。

CIとは、企業の存在意義、理念、魂をデザインに落とし込むこと。「かっこいい」ではなく「伝わる」を作ることです。

エボルブでは、デザインの前に企業の価値を言語化します。だから、見た目だけでなく、意味のあるデザインが生まれます。

なぜデザインで
失敗する企業が多いのか

【経営者がよくはまるパターン】

❶ デザインだけ発注する

▶ 何度修正しても
  終わらない
▶ 結局「なんか違う」
  で妥協

「いい感じに作って」でデザイナーに丸投げ。でも「何を伝えたいか」が不明確なまま発注するから、何度やり直しても着地しない。時間とコストだけが消えていく。

❷ かっこよさだけを
  追求する

▶ 見た目は良いが
  印象に残らない

▶ 他社と同じに見える

「おしゃれなHP」「映える名刺」を求めて満足。でも「この会社は何者か」が伝わらなければ、ただの飾り。かっこいいだけでは選ばれない。

❸ バラバラに発注する

▶ ロゴ、名刺、Webの
  統一感がない

▶ 会社の印象がブレる

ロゴはA社、名刺はB社、WebはC社。それぞれは良くても、並べるとバラバラ。「この会社らしさ」が伝わらず、信頼感を損なう。

エボルブのアプローチ

戦略から始めるデザイン
「見た目」ではなく「伝わる」を設計する
が出発点です

3つのステップ

❶ CI構築で価値を言語化

企業理念、ビジョン、強み、ターゲットを明確にし、「何を伝えるべきか」を定義します。

❷ デザイン戦略の策定

CI構築の結果をもとに、トーン、カラー、フォント、全体の方向性を決定します。

❸ 一貫性のある制作物

ロゴから名刺、Web、販促物まで、すべてを統一したブランドとして設計します。

こんな方におすすめ

企業の価値をデザインで表現すると、社内外に好循環が生まれます。
社員が自信を持ち、取引先が信頼を寄せる。
デザインは、その起点になります。

選ばれる3つの理由

❶ CI構築とセット
  で提供

理念・ビジョンが詰まったデザインは、一目で「格が違う」と思わせます。一流の取引先に選ばれる会社は、見た目から違います。
だからエボルブでは、CI構築で企業の価値を言語化してから、デザインに落とし込みます。
そのため、デザインだけの単発依頼はお受けしていません。

❷ 経営視点で
  デザインする

デザイン会社は「かっこいいもの」を作ります。でも、それが経営にどう効くかは考えません。
エボルブは、経営者の視点でデザインを設計します。見た目ではなく、企業価値を高めるデザインです。

❸ トータルで
  ブランドを設計

ロゴだけ、名刺だけ、ではなく全体を設計。どの接点でも「この会社らしさ」が伝わる統一感を実現します。
バラバラに発注すると、それぞれは良くても並べると統一感がない。「この会社、なんかチグハグだな」と思われてしまいます。
エボルブは、ロゴから名刺、パンフレット、Webまで一貫して設計。どこを見ても「同じ会社だ」と伝わるブランドを作ります。

提供内容

Phase 1:CI構築
(1-2ヶ月目)

◉企業理念・ビジョンの言語化
◉ブランドコンセプト策定
◉ターゲット・
 ポジショニング定義
◉デザイン方向性の決定

Phase 2:デザイン戦略
(2-3ヶ月目)

◉「トーン&マナー設計
◉カラー・フォント・
 ビジュアル方針
◉必要な制作物の選定
◉ブランドガイドライン作成

Phase 3:制作・納品
(4-6ヶ月目)

◉ロゴデザイン
◉名刺・封筒・レターヘッド
◉会社案内・パンフレット
◉Webサイト
◉看板・サイン・販促物

このサービスは「経営者メンターサービス」の ❷会社のモデルチェンジ支援として提供しています。

まずは経営者メンタリングで会社全体を診断し、 本当に必要な施策を見極めてから実行します。

経営者メンターサービス詳細はこちら

F.A.Q.

デザイン制作の「よくある質問」

申し訳ございませんが、CI構築とセットでのご提供となります。デザインだけでは、見た目が良くても何も伝わりません。企業の実態を理解し、理念を形にするからこそ、選ばれるデザインになります。
既存ロゴを活かすか、リニューアルするかをCI構築の中で判断します。
ロゴ、名刺、パンフレット、Web、看板など幅広く対応可能です。特殊な制作物は別途ご相談ください。
デザインの前に「企業の価値を言語化する」工程が入る点です。見た目ではなく「伝わる」を設計します。
制作物の範囲によって異なります。無料相談時にヒアリングの上、お見積もりをお出しします。

対応可能です。ただし、デザイン制作はCI構築とセットのため、オンラインだけでは対応できません。企業の事業内容、現場の雰囲気、社員の表情——実態調査なしに企業の本質はつかめないからです。

なお、出張はCI構築の調査と同時に実施するため、費用はCI構築に含まれます。デザイン制作として別途いただくことはありません。

デザインを、「伝わるデザイン」
にしませんか

ロゴを変えた。名刺もWebサイトも刷新した。 でも、なぜか印象に残らない—— それは「何を伝えたいか」が曖昧だからかもしれません。 経営者メンターサービスでは、まず会社の理念・強み・目指す姿を明確にし、 CI構築で「伝えるべきこと」を言語化してから、 本当に伝わるデザインを制作します。

見た目だけじゃない、「意味のあるデザイン」を一緒に創りましょう。

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